うーん…、ダイエットを始めたものの全然痩せないです〜。ま、努力が足りないんでしょうね。というわけでご飯とおかずの量を更に減らしてみることにしました。そこで登場した救世主が、昔から大好きなアレです!
そうです!
gaaaaaaagaghag)
「きゅうりのキューちゃん」ですw。これがあれば、ご飯が何杯でもいただけるという…(いや、何杯も食べたら駄目なんだけどね)ま、確実におかずの量は減ります。(ニヤリ)
それに「きゅうりのキューちゃん」の主原料は野菜ですのでカロリーも少なくて済みますし(野菜というか、きゅうりそのままだもんね)食物繊維の摂取にも一役買っています♪
というわけで、「きゅうりのキューちゃん」は良いこと尽くめのように思っていたんですが一つだけ気になることが…
「きゅうりのキューちゃん」て、塩分が多そうなイメージがあるんですけど実際どうなのか?ということ
というわけで塩分量を
「きゅうりのキューちゃん」のHPで調べてみました。
そうすると衝撃の事実が!(みなさん、けっこう塩分量気になりますよね)以下、塩分を低塩化した歴史です
1962年(昭和37年)きゅうりのキューちゃん発売(塩分は10%以上)
1966年(昭和41年)(塩分8.7%に低塩化)
1970年(昭和45年)(塩分6.5%に低塩化)
1977年(昭和52年)(塩分6.0%に低塩化)
1981年(昭和56年)(塩分5.2%に低塩化)
1991年(平成3年) (塩分4.8%に低塩化)
1994年(平成6年) (塩分4.4%に低塩化)
2001年(平成13年)(塩分4.0%に低塩化)
すごい!40年の間に半分以下の塩分量になってるじゃないですか!よかった〜これで塩分気にせず食べれそうですよw
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